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ダウジングのまとめと参考図書
では、ダウジングを簡単にまとめてみます。

ダウジングとは、自分自身の問いかけに対して、3つの意識(表面の意識=顕在意識・内面の意識=潜在意識・超意識)が導き出した[答え=情報を、自分自身の筋肉を伝わって道具を通して増幅して教えてくれるものです。

ここで大切なことは、問いかけの中に必ず[答え=情報]があるということです。

道具には、ペンデュラム(振り子)・L(エル)-ロッド・Y(ワイ)-ロッド・スイングロッドやオーラメーターなどたくさんの種類があります。

また、最初から全ての道具が使えるとは限りません。

自分もペンデュラム(振り子)からはじめて、次にL(エル)-ロッドができるようになりました。

その次がY(ワイ)-ロッド次にオーラメーターそしてスイングロッドと続きました。

参考図書ですが、特におすすめなのは日本ダウザー協会の堤裕司会長が書かれた「意識の活用技術 マインド・テクノロジー〈上〉“ダウジング”の秘密に迫る」です。

上巻を読んでさらに深く知りたい方は「意識の活用技術 マインド・テクノロジー〈下〉ダウジングからラジエスセシア ラジオニクスへの進化を探る」もどうぞ。


また、驚異のダウジングという本にはアメリカダウザー協会推薦のL-ロッドが付いており、ダウジングの練習がすぐ始められます。

また、ペンデュラム(振り子)付きで上記と同じ著者と訳者の取り合わせで15年前に出版された本が奇蹟 ダウジング占い―未知なる力を導く振り子パワーです。
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