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氣功(気功)療法の臨床動画その2
触氣功です。文字通り患者様の身体に触れているだけです。弘祥は、ただ軽く載せているだけです。患者様は、身体の欲するままにいろいろと動いていきます。臨床経験からこの時は、思い切り上肢の腕や手首、下肢の膝や足首などの筋を伸ばされている患者様が多いように思います。終わった後、患者様、皆様、とても氣持ちよかったです。…とお聞きする場合が、多いです。
















次の患者様は、膝への触氣功から初めて両足が外動してきましたので、少し動いてもらいました。




次の男性の患者様は、元アメフトの社会人リーグに所属した方で、アメフトでプレーしていた際に、頚と肩をいためておられます。この時が、氣功(気功)治療を初めて、3回目の患者様です。まだまだ、外動(自分の意識に反して、身体が勝手にいろんな動きをする事です。)もゆっくりです。前回と前々回の氣功治療がとても、良かったという事で、患者様の希望でさせて頂きました。










 
これは、4回目の氣功治療です。外動も早くなってきております。症状もとても楽に変わってきている事でしばらく氣功治療を続けて行く事になっております。



 



 




 



  
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