ダウジングについて
ダウザーとは、ダウジングの技術を持っている技術者(仕事)を表わしております。

つまり、ダウザーとは職人で、ダウジングは技術です。

よく言われますが、ダウジングとフーチはまったく違う異なものです。

フーチは中国の道教で使う宗教儀式です。

ダウジングの歴史はフーチよりも古く、今から30000年前の南アフリカのタッシリ洞窟からも壁画が見つかっております。

古代エジプトの時代(今から4000年から5000年前)にも使っていた記録が残っております。


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ダウジングの修得方法
ダウジングは技術ですのでどなたも習得は可能です。

最初に30分くらい取り組む時間があれば可能です。

堤会長が書かれた入門書の良本があります。


それからダウジングを練習する時間(=道具を持つ時間)を設けることが非常に大切です。

毎日毎日少しの時間で結構です。

まあまあのレベルにはすぐに行けます。

しかしそこから全く上達しなくなることもあります。

いわゆるスランプです。

この時、がんばれるかあきらめてしまうか、ここが正念場です。

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ダウジングのまとめと参考図書
では、ダウジングを簡単にまとめてみます。

ダウジングとは、自分自身の問いかけに対して、3つの意識(表面の意識=顕在意識・内面の意識=潜在意識・超意識)が導き出した[答え=情報を、自分自身の筋肉を伝わって道具を通して増幅して教えてくれるものです。

ここで大切なことは、問いかけの中に必ず[答え=情報]があるということです。

道具には、ペンデュラム(振り子)・L(エル)-ロッド・Y(ワイ)-ロッド・スイングロッドやオーラメーターなどたくさんの種類があります。

また、最初から全ての道具が使えるとは限りません。

自分もペンデュラム(振り子)からはじめて、次にL(エル)-ロッドができるようになりました。

その次がY(ワイ)-ロッド次にオーラメーターそしてスイングロッドと続きました。

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